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福島駅前に農家さんが大集合「軽トラ市」10/31 ついに再開、Web版も開催中!

地域を元気にする「軽トラ市」オンライン出店者をご紹介!

農家と買い手が直接つながる「軽トラ市」が再開

昨年秋に開始して大好評を博した「福島駅前軽トラ市」。農家さんが軽トラで駅前に集合して新鮮野菜や果物、特産品などを販売、作り手と買い手が直接つながる楽しい市です。

この1年はコロナ禍のため開催できませんでしたが、10月31日(日)、ついに開催が決定しました!https://www.cjnavi.co.jp/event/20210629keitoraichi/

それに先駆けて、オンライン(通販)版の「WEB福島駅軽トラ市」のホームページもオープン。

Web版とリアル版では、顔ぶれが多少違うとのことですが、ここではWeb版に出店した農家さんのご紹介をしたいと思います。

おなじみの顔から最近話題のニューフェイスまで、いずれも農業も情報発信も頑張っている生産者さんばかり。観光ノートでご紹介している方もたくさん。ぜひ、チェックしてみてくださいね!

生産者さんはどんな人?「Web版 軽トラ市」の顔ぶれ

 

▶フルーツのいとう園
〜マツコも紹介、無添加の枝付き干しブドウ〜

関連記事→「移住前は、周りに受け入れてもらえるかどうかが一番心配でした」〜福島市移住者インタビューVol.2 菊地俊作さん・由美さん

▶果樹園やまと
〜りんご栽培100年の蓄積〜

▶水原糀店醸し屋
〜酒米農家がつくる、からだに優しい商品たち〜

▶とがし果樹園
〜甘みの秘密は「樹上完熟」〜

▶カトウファーム
〜大活躍のおしどり夫婦がつくる福島の米「天のつぶ」〜

関連記事→【朝ドラ舞台地コラボ】福島の桃を使ったクラフトビールが気仙沼で完成!

▶樅山果樹園
〜カフェ併設直売所も大人気、土作りにこだわる果樹農業〜

関連記事→収穫シーンから銀座の高級ケーキまで!「福島の桃の魅力」の動画完成【福島市ふるさと納税】

▶ABE果樹園
〜ASIA GAP& エコファーマー認証農家〜

▶Berry’s Garden
〜カリスマ農業女子が手がける「ありのままの畑」〜

関連記事→農産物から「規格」をはずしたい〜カリスマ農業女子が自分の畑を持つまで

▶かんたファーム
〜福島のインフルエンサーがつくる多品種作物と加工品〜

▶WINERY AZUMA SANROKU(吾妻山麓醸造所)
〜福島市初の本格醸造所が醸すシードルとワイン〜

関連記事→福島のフルーツが勢揃いする9月。ちょっとお洒落に楽しんでみませんか?

▶菱沼農園
〜ヒット作連発、加工も得意なオールラウンダー果樹農家〜

▶フルーツファームカトウ
〜「酵素農法」による糖度の高い「吟壌果物」〜

▶福島市観光農園協会
〜オンラインストア準備中〜

▶斎藤果樹園
〜赤い実の熟れる里〜

▶ももがある
〜完熟桃を瞬間冷凍、地元女性が手作り加工〜

関連記事→完熟の美味しさをそのまま瞬間冷凍した【ももふる】で福島の魅力を伝え続ける

▶ふくしま果樹加工考案室
〜低糖度で仕上げた地産のフルーツソース〜

▶楽膳王国いやしカフェ
〜夫婦でつくる身体によい韓国料理〜

 

▶璃美果 RIMIKA
〜「果物×日本酒 」大人の大吟醸コンポート〜

▶福島ユナイッテッドFC農業部
〜サッカーチームと地元農家でつくる熱血作物〜

▶そば工房十割さくら蕎麦
〜県オリジナル「会津のかおり」を自家栽培〜

▶バイオクリーン研究所
〜大注目!ふくしまの新名物「天空のメロン」

問い合わせ先:福島市農業振興課 

電話番号024-529-7663

熊坂仁美

編集長

熊坂仁美

福島市出身。慶應義塾大学文学部卒。専業主婦として2児を育てたあと2005年にITライターとして活動を開始。2010年、日本初のFacebookビジネス書『Facebookをビジネスに使う本』(ダイヤモンド社)を上梓。2013年に母の介護のためUターン。2018年よりデジタルマーケティングアドバイザーとして「福島市観光ノート」立ち上げに加わり、2020年、編集長に就任。ヤフーニュース個人オーサ—。

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