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磐梯吾妻スカイライン絶景ドライブガイド

まるでアリゾナ!つばくろ谷(不動沢橋)や浄土平などの絶景スポット目白押し

磐梯吾妻スカイライン

2022年4月22日再開通予定!
磐梯吾妻スカイライン再開通のご案内(PDF)

磐梯吾妻スカイラインとは

全長約29km、最高標高1,622m(平均標高1,350m)の観光道路で、「日本の道100選」では、日本離れしたスケールの山岳道路としても認められています。
Twitterで「日本のアリゾナ!?」としても話題となり、絶景ドライブを楽しみたい方におすすめです。春・夏・秋と季節の移ろいごとに様々な絶景を楽しめるので、何度も足を運んでみたくなるスポットです。

※なお磐梯吾妻スカイラインでは、ガス濃度が高くなる場所(硫黄平橋周辺・浄土平から高湯側へ約1.5km)があります。周辺には看板がありますので注意して走行しましょう。

名称 磐梯吾妻スカイライン
期間 【例年】4月上旬~11月中旬(2022年4月22日(金)再開通予定)
住所

《高湯ゲート》福島県福島市町庭坂神ノ森

《土湯ゲート》福島県耶麻郡福島市土湯温泉町鷲倉山

電話番号 0242-64-3478(福島県県北建設事務所 吾妻土湯道路管理所)
HP

道路情報(福島県県北建設事務所ホームページ

浄土平観光情報(浄土平ビジターセンターホームぺージ

通行料 無料
駐車場

①浄土平駐車場(吾妻小富士、浄土平ビジターセンター、レストハウスご利用者はこちら、トイレ隣接・有料)
二輪車       200円
普通車       500円
マイクロバス 1,000円
大型バス   2,000円
※駐車料は、環境美化費に充てられます。

【期間限定で駐車場を無料化】
※景勝地「浄土平」の魅力を多くの皆様に感じていただくため、浄土平駐車場の利用時に徴収している環境美化費について、期間限定で無料化を実施。

■対象期間:2022年4月22日(金)~7月31日(日)
■対象車両:二輪車、普通車、マイクロバス(キャンピングカー含む)、大型バス 

②つばくろ谷駐車場(不動沢橋付近・無料、トイレ隣接)
③兎平駐車場(吾妻小屋、浄土平野営地、栂平(つがだいら)散策はこちら・無料、トイレ無し)

アクセス

《車》
東北道 福島西ICから29km、 約1時間
東北道 福島飯坂IC~31km、 約1時間
東北中央道  福島大笹生IC~30km、約45分

《バス》
福島駅西口~浄土平(34.5km 約1時間)
2022年、「スカイライン循環線(観光定期バス)」は運休しております。

備考

路面凍結等により通行止めが実施される場合があります。

交通情報

山岳道路のため気象条件や噴火警戒レベル上昇に伴い通行規制が実施されます。交通情報をご確認のうえ、お出かけください。

2021磐梯吾妻スカイラインの交通情報

↑2022年4月22日以降、2022年版を運用開始します。

吾妻山周辺ライブカメラ(外部リンク)

火山性ガス計測データ(外部リンク)

噴火警戒レベル(外部リンク)

 道路管理者 福島県県北建設事務所 吾妻土湯道路管理所
 連絡先

0242-64-3478

HP・SNS

福島県県北建設事務所ホームページ

絶景ポイント1・つばくろ谷(不動沢橋)

駐車場と公衆トイレが完備された磐梯吾妻スカイラインの絶景スポット。
かつてイワツバメが飛び交っていたことから名付けられた渓谷(「つばくろ」は燕のこと)。
谷底までの高さ80メートルの「不動沢橋」から望む景色や、駐車場から「不動沢橋」越しに見る福島盆地の景色がおすすめ。

不動沢橋

絶景ポイント2・天狗の庭

昔、天狗が岩を跳んで遊んだという伝説から名付けられた。つばくろ谷と並ぶ、紅葉の絶景スポット。

絶景ポイント3・浄土平

磐梯吾妻スカイラインの中間地点にある人気のスポット。
磐梯朝日国立公園の一部で、標高約1,600mに位置する浄土平は、東吾妻山、一切経山(いっさいきょうざん)、吾妻小富士などに囲まれており、周辺の火山噴火によって生成された景色は、一見の価値あり!

浄土平(駐車場一望)

詳しくはこちらをご覧ください

浄土平周辺散策ガイド

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