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第1回 SONY CREATORS’ CAMPが福島市で開催されました

クリエイターが集まる街、福島市

こんにちは! 福島市観光コンベンション協会でロケツーリズムを担当している金澤です。
今回は2023年10月7日から9日までの3日間、福島市で開催されたSONY CREATORS’ CAMPをご紹介します。

ソニーマーケティング株式会社は1年も前からこの企画の準備を進めていたそうで、福島市としてロケ支援で携わらせていただけたことを大変光栄に思います。

SONY CREATORS’ CAMPとは?

SONY CREATORS’ CAMPは、ソニーマーケティング株式会社が企画運営を行っている映像制作に真剣に向き合いたい方向けの有料・事前申込制プログラム。これから本格的に映像制作を始めようと思っている方、映像クリエイターを目指したい方、チームオペレーションを体験してみたい方向けの内容です。

第一線で活躍するプロの映像クリエイターから直接学び、参加者同士で切磋琢磨しながら”映像”という表現を追求するためのリアルな学びの場、また同じ志を持つ人との繋がりをつくる場です。
CREATORS’ CAMP 期間中は3人 1 組のチームで行動し、実際に地域のロケーションで撮影を行い、その地域のPR映像を制作します

詳細や募集当時の概要は、以下のイベント紹介ページをご覧ください。

木幡市長からも参加者の皆さんへエール!

「福島市をクリエイティブな方々が集まる街にしたい」と、補助金制度を作ってクリエイターが活動しやすい施策を打ち出すなど、かねてよりクリエイター育成事業に熱心な福島市の木幡浩市長。

この日は三連休の初日ということもあり、福島市内ではイベントが目白押しで分刻みのスケジュールでしたが、参加者の皆さんにぜひ一言ご挨拶をしたいと合間を縫って開会式に駆けつけ「どんな映像が出来上がってくるのか非常に楽しみです! がんばってください!」と熱いエールを送りました。

講師陣は第一線で活躍する映像クリエイター

実際の映像制作の現場を数多く経験し、第一線で活躍中の多彩な講師陣5名が集結。皆さんとても気さくな方々で、参加者も質問しやすい雰囲気の中で第1回目のキャンプがスタートしました。

講師の皆さんのプロフィールは SONY CREATORS’ CAMP 公式サイト をご覧ください。
以下は、各講師個人のページをリンクしました。

Ussiy 氏 Ussiy Films – YouTube

DIN 氏 DIN FILMS – YouTube

AKIYA 氏 AKIYA MOVIE – YouTube

Ryo Ichikawa氏 Ryo Ichikawa – YouTube

Kai Yoshihara 氏 https://www.instagram.com/vonie_key/

1日目の各チームの様子

福島市で映像制作と向き合う3日間

SONYの特設ページで募集が開始されると、9月15日〜10月3日の募集期間ですぐに定員に達するほど好評だったそうです。

SONYがカメラやモニターなどの機材を福島へ持ち込み、参加者はその本格的な機材を使って福島市を題材にした動画を作り、3名1組10チーム(直前に体調不良で欠席の方がいたため、結果的には9チーム)が1位から3位までの上位入賞を目指しました。

 
CREATORS' CAMP タイムテーブル

CREATORS’ CAMP タイムテーブル

知らない土地をPRする難しさをチームで乗り切る

1日目は自己紹介や講師紹介、器材の使い方や編集方法などのレクチャーを受けた後、いよいよチームごとにテーマ決めやロケ地選定、アポ取りなどを行っていきました。

参加者は10代〜60代までと年代も幅広く、岡山や秋田など全国各地から集まりました。
福島市に訪れること自体が初めての方も多く、さらには初めて会う人同士でチームを組むため、これまで個人事業主として1人で仕事をしてきた方も多い中で、共同作業は慣れないことばかり。ロケ地の選定やテーマ決めなど、普段との違いに戸惑うことも多かったようです。

2日目の朝9時30分には各チームとも拠点のFukushima-BASEを後にして、それぞれロケ地へ向かいました。撮影テーマが決まらずに不安そうな面持ちのチームもちらほら見受けられました。

しかし、ロケ地をめぐっていくうちにテーマの方向性が定まり、チーム内での自分の役割を各自が認識し始め、このプログラムの目的の1つ「チームオペレーションの経験」をしっかりと体験できているようでした。

 
 

ロケの撮影終了時刻が近づいてくる頃には皆さんの顔つきが変わり、朝の不安げな表情がすっかり消えていました。

完成動画の上映会と講評

2日目は9時30分から19時まで福島市内を撮影し、その後Fukushima-BASEへ戻って編集作業に取り掛かるという超ハードスケジュール。

完成のタイムリミットは3日目の昼12時30分までとなっていたため、どのチームも最終日の正午まで編集作業をし、スケジュール通りに動画をしっかりと完成させていました。

3日目の午後は、モニターに映し出された各チームの動画を全員で見る上映会が行われ、各チーム動画のコンセプトや感想を発表しました。
全チームとも「福島市の良い所をたくさんの人に伝えたい」と、非常に熱意溢れる動画に仕上げてくれました。

今回の日程がちょうど福島市内のお祭り開催日と重なり、活気に溢れる福島市で過ごした参加者たちは「福島の今」を知ってほしいと、多くのチームがお祭りを取り上げていました。
お祭りはコロナ明けの久々の通常開催だったこともあり、市民の方々のはじけるような笑顔や元気な掛け声、太鼓や笛のお囃子が動画に取り入れられているのが印象的でした。

また、果樹園やカフェの事業者さんのあたたかい笑顔が画面いっぱいに映し出され、さまざまな苦難を乗り越えて「福島の今」を築き上げてきた事業者さんたちの想いを代弁するかのような動画に、胸が熱くなり込み上げるものがありました。

3日間という短い期間で、初めて福島市を訪れた方も多い参加者のみなさんが、実際にロケ地を訪れて率直に感じた福島のイメージを、しっかりと動画にしてくれました。

講師の方々からも、各チームの成長を感じた3日間だったというお話がありました。福島市の観光交流推進室の守山忍室次長からも「どの動画も福島市を大変魅力的に伝えてくださり目頭が熱くなった」と講評で話していました。

優勝は、最年少者が集まった『チームI』

審査員は5名の講師と福島市の室次長で、講師は自分が担当したチームには票を入れられない仕組みになっていました。審査基準は映像美、企画構成、PR動画としての質、福島市の魅力の4つの項目で審査され、上位3チームが選ばれました。

第1位『チームI』

優勝した『チームI』は参加者の中で最年少者が集まったチームでした。
講師の方々は「若さゆえにバラバラになるのではないか」と懸念していたそうで、最初はチームオペレーションがうまく機能せず、振られた役割もどうしたら良いかがわからなかったり、インタビュー撮影に緊張したりと、担当したUssiy氏や他の講師の方もハラハラしながら見守っていたそうです。

しかし、最後には分業がしっかりできていて、各自の役割を果たしてまとまりのある動画に仕上がったと、Ussiy氏も講評でお話されていました。この経験を糧にして、ジンバルや構図の経験を積んで突っ走って欲しいとアドバイスがありました。

今後この映像は市の関係各所などでも掲載される予定ですので、たくさんの方の目に触れる機会が増えるかと思います。どうぞお楽しみに!

2023年10月26日追記情報 Round Trip TO TOHOKUの公式YouTubeの中の「03南東北」で、チームIの動画が掲載されました!

Round Trip To TOHOKU

同率2位の作品紹介『チームB』『チームÐ』

『チームB』

このチームは最初からこう撮りたいというテーマが明確だったそうです。絵コンテなどもなく撮影をスタートしたため、最初はメンバーそれぞれが描くイメージが合致せずに苦労したそうですが、後半は共通イメージで撮影を進めることができたそうです。

講師陣からも「ビジュアルが優しさがある映像に仕上がっており、根本の構成が良かった。普段は男性がディレクションをすることが多い映像業界で、この作品には女性の視点が入っているためとても新鮮だった」といった話が出ていました。RYO氏からは、ていねいな暮らしのⅤログをみるのが好きだが、まさにそんな感じの映像だったと講評をいただいていました。(担当講師:Kai氏)

『チームÐ』

このチームも若い年齢層が集まっていて、撮影の合間にメンバーがジンバルの練習を一生懸命していたそうです。KAI氏からは、クオリティが高く、寄りと引きのメリハリやカラーもこだわっていて全体としてまとまっていたと講評がありました。AKIYA氏からは、人物アングルはとても良かったので、建造物のアングルや見せ方がもっとあるとさらに良くなるとのアドバイスがありました。(担当講師DIN氏)

全国から集まった参加者の方々にお話を伺ってみました

――なぜこのキャンプに参加しようと思ったのですか?

  • 自治体の㏚動画に興味があり、有名なクリエイターさんから直接レクチャーしていただける貴重な機会なので、すぐに参加申し込みをしました。
  • 人脈を広げたくて参加しようと思いました。
  • いつもは一人で仕事をしているので、チームで動画を作り上げるということにとても興味がありました。

――今回の開催地は福島市でしたが、交通費や宿泊費もかかりますし開催場所が遠くて悩みませんでしたか?

  • むしろ「福島市」だから参加しました。ずっと何か役に立てることはないかと思っていたので。
  • 宮城県など頻繁に来ていたので特に遠いとは思いませんでした。福島市はいつも通りすぎるだけで来たことがなかったので、今回は良いきっかけになりました。
  • 自治体㏚動画に興味がありましたし、ソニーの機材を借りて講師陣に直接レクチャーしてもらえるので、目的がしっかりしているので距離は気になりません。本州ならどこにでも行っていたと思います。

――福島市で撮影してみていかがでしたか?

  • 改めて個人的に撮影に来たいと思いました。
  • 正直、福島市の駅周辺だけでもこれほど素敵なロケ地があると思っていませんでした。素敵な素材だらけでついついたくさん撮影してしまい、編集作業が大変になってしまいました(笑)
  • あちこちのロケ地で地元の方にインタビューをさせていただいたのですが、皆さん福島愛が本当に強く、「福島の㏚動画になるならぜひ」とインタビューににこやかに答えてくれて、とてもあたたかいですね。
  • 地方ロケをするイメージが湧いて大変勉強になりました。
  • Fukushima-BASE(今回の会場)のような場所が駅近くにあり非常に素晴らしい環境だと思いました。僕は福島市よりもっと田舎の出身で、都会に憧れて東京に出てきましたが、この福島市の環境を知ったら、地方でも活動拠点にしたいと思う映像クリエイターが増えると思います。

参加者から多く寄せられた質問
Q:自治体㏚動画を制作したい場合、どのようにコンタクトを取ればよいですか?
A:自治体が発注する動画はプロポーザル案件になるので、広告代理店を挟むことが多いです。
福島市では、デジタル人材バンクで、希望する民間事業者とマッチングを行う行政サービスを提供しています。福島市在住か福島市に継続的に来訪できる方が条件となりますが、ご登録いただくと活動の幅が広がるかもしれません。
また、福島市観光ノートでも動画撮影をお願いしたい場合がありますので、問合せフォームからご連絡ください。
いずれの場合も、ポートフォリオやご自身のYouTubeリンクなどを添付ください。

福島市側も参加者も非常に有意義な時間となった3日間

普段は首都圏で生活している方々が多かったため、地方で撮影を体験したことで非常に勉強になったという声も。
それはそのまま地方の課題に直結する部分であり、あらかじめ地方側がそんな情報を発信しておくとよいという、福島市側としても大変ありがたいフィードバックとなりました。

地方で映像クリエイターがロケをする場合の注意点
・福島駅から二次交通のアクセスが悪い。郊外でのロケには、機材も多いため車またはロケバスが必要。
・首都圏のように気軽にアプリでタクシーの手配ができない。
・首都圏では電子マネー化が進んでいるが、福島では「現金のみ」のお店やタクシーもまだ多い。

土地勘のないロケ地での撮影には現地サポート体制が不可欠

福島市が選ばれたのはホームページがきっかけ

記念すべき第1回目の『CREATORS’ CAMP』開催地として福島市を選んでいただいたのは、福島市ロケツーリズム推進会議のホームページがきっかけだったそうです。
土地勘のない場所で撮影地を探し、事業者や施設へ内容を説明して撮影許可を取っていくのは大変な行程を重ねます。そこで、SONYがロケ支援をしている自治体をWeb上で探したところ、福島市のロケツーリズムのホームページがヒットしたそうで、ロケのご相談をいただいたことが今回のご縁に繋がりました。

今回のプログラムはロケ支援にご協力いただいた福島市内の事業者の皆さん無くしては成り立ちませんでした。3連休でどのお店もお客様が多い中でのロケ支援へのご協力、本当にありがとうございました!

今回ロケ支援にご協力いただいた皆さん

あづま果樹園/まるせい果樹園/PEACHMAN CAFE/福島貸切辰巳屋タクシー/旧堀切邸/御倉邸/板倉神社/信夫山/FUKUSHIMA-BASE/稲荷神社例大祭/八幡神社 飯坂けんか祭り/インタビューに応じてくださった市民の皆さま/ent※/La Union※/なかむら屋旅館

(※:撮影協力を快諾いただいた事業者さんですが、お祭り期間で混雑が予想されたため、今回は撮影は行われませんでした)

福島市ロケツーリズム推進会議では、制作者の方へのロケ支援、エキストラの募集、ロケ協力事業者募集を随時行っております。ぜひお気軽にお問い合わせください。

福島市ロケツーリズム推進会議公式HP

会場となったFukushima-BASEとは

「挑戦する人を応援する風土を作る」というVisionのもと成長の先に貢献できる仲間を増やし、新たなビジネスの創造を通して福島をワクワクするまちにすることを目的としたコワーキング・シェアオフィスです。

一般的なコワーキングやご自宅以外の作業場所、イベント会場、撮影ブース、お料理教室会場といった施設利用に加え挑戦する人への学びの場や、様々なジャンルのイベントなども開催可能です。今回の会場の他にも、土湯温泉エリアや会津若松エリア、東京の神田にも拠点があります。

最高のチーム全員でCREATORS’ CAMP記念撮影

最後は全員で福島の特産品『もも』ポーズで「ハイ、ピーチ!」の記念撮影。素敵なももポーズをありがとうございました!

ソニーの皆さまが1年間かけて練りに練った企画は、大成功に終わりました。皆さんの表情からも有意義な3日間だったことが伺えます。ソニーの方々も、講師の方々も、参加者の皆さまも本当に素敵な方ばかりで、これで皆さんとお会いするのが最後かと思うと非常に名残惜しく、なかなか会場から出ることができませんでした。

第2回、第3回と日本各地でCREATORS’ CAMPを開催したいとのことで、この素敵なCAMPが今後も続いていくことを願っています。

第1回目に携わったすべての皆さま、改めましてこの度は福島市へお越しいただき、素晴らしいPR動画を作っていただきましたことに心より御礼申し上げます。ぜひまた福島市へお越しくださいね。再びお会いできる日を楽しみにしております!

各チームが制作したPR動画のご紹介

今回のCREATORS’ CAMPで惜しくも上位入賞を逃した動画をご紹介します。
入賞は逃したものの、いずれも福島市への想いが込められた素晴らしい動画に仕上がっていますので、ぜひたくさんの方にご覧いただきたいと思います。

これらの動画も今後掲載場所が決まりましたら、この記事に追記してお知らせします。

また、ロケでお世話になったお店や施設の公式ホームページやSNSで使われる可能性がありますので、見かけたらぜひコメントやシェアをしていただけたら幸いです。

【チームA】テーマ:男のひとり旅

担当講師Kai氏:アドバイスしたことをしっかりと取り入れ、シネマティックに仕上がっていた。SEの入れ方がとてもうまい。手振れが少し惜しかった。

DIN氏:メリハリがあり、観光㏚としてYouTubeで流れていたらつい見ちゃう。SEの入れ方がうまい。オチもつけていたり、映像美の観点からも一番点数を高くつけた。

【チームⅭ】テーマ:ふくしまを味わおう

担当講師DIN氏:ディレクターのイメージをしっかりとまとめられており、1日目で付箋や絵コンテまで出来ていてテーマが決まっていた。

Ussiy氏:福島市出身なので「あじわおう」が個人的に大好き。福島駅でぜひ流してほしい。福島でしか撮れない画だった。三脚で落ち着いた画があるともっと良いと思ったが、本当に好きな動画。

RYO氏:動画制作者は撮影するのも自分、編集するのも自分だから、どうしても自分のエゴで切り取るようになってしまうが、登場している方々の笑顔がとても良い。すごく好きな動画。

【チームE】テーマ:ガッツリ決めず、現地に行っていい画をつなげた。

担当講師AKIYA氏:被写体を選ぶでもなく、訪れたところをていねいに映像に収めていき、シンプルにチームのみんなと観光した気分だった。これはこれで良い形だと思った。観光動画でストーリーを作ると押し付けがましいことがあるが、ストーリーがない見せ方も観光には良いと感じた。来週ここに行ってほしいという想いを込めて撮影していた。

【チームF】テーマ:とある男のひとり旅

担当講師AKIYA氏:最初はテーマが決まらなかったため、テーマがあったほうが撮影しやすいのでは? と提案した。「ここ歩いてみて」というひとことから、男性ひとり旅がテーマになり、途中から方向性が決まっていった。テーマがないときついという気づきがあったことも良かった。結果としてみんながチャレンジできたのが良かった。

AKIYA氏:自分が作りたい映像を頭に入れたらもっと良い映像になっていくと思う。

【チームG】テーマ:動画クリエイターが福島市を撮る旅

担当講師Ryo氏:『めぐる』をテーマに、カメラワークもぐるぐるまわし、神社でも狛犬を入れたり輪廻転生の意味も込めては?というアドバイスを行った。

AKIYA氏:映像視点では荒っぽいものの、RYO君の業界の視点との融合性が面白い。

【チームH】テーマ:撮る旅 福島の魅力を

担当講師Ryo氏:映像力はまだ弱いが、それを感じて夜に撮ってくるとなった。経験値の幅、伸び代に感動した。キャッチコピーをしっかりと作り、チームメイトのおやじギャグから広がっていったのも面白い。

Kai氏:映像は企画が大事だと改めて思わされた。高得点をつけた。画のクオリティは必ず上がるから。これからが楽しみなチーム。

Ussiy氏:各ロケ場所の名前をしっかり入れているのが観光PR動画には大事。

『CREATORS’ CAMP』情報

ソニーマーケティング株式会社は『CREATORS‘ CAMP』開催により、今後も若い世代を含めた幅広いクリエイターに寄り添い、コンテンツ制作の未来を創りながら、クリエイターの創造力や表現を広げる支援を行っていくそうです。

今後の募集情報などはぜひ『SONY  CREATORS’ CAMP』公式サイトをご確認ください。

また、3日間CAMPに帯同された価格.comの真柄利行氏とAV Watchの野澤佳悟氏が、記事で詳細な内容を紹介してくださっています。ぜひご覧ください。

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