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お知らせ

【全国新酒鑑評会】福島県が2年連続で金賞受賞数日本一を達成!

福島県産の日本酒が全国最多となる20銘柄で金賞を獲得

酒類総合研究所(広島県)が5月20日に発表した「2025酒造年度(2025年7月〜2026年6月)全国新酒鑑評会」の審査結果にて、福島県産の日本酒が全国最多となる20銘柄で金賞を獲得しました。これにより、福島県は2回連続で都道府県別の「金賞受賞数日本一」の座に輝きました。

今回の鑑評会には全国から793銘柄が出品され、厳正な審査を経て217銘柄が金賞に選出されました。福島県は金賞数だけでなく、入賞数でも合計32銘柄を記録し、こちらも全国トップの成績を収めています。

福島市唯一の蔵元「金水晶酒造四季の蔵」は、蔵の移転後から福乃香を100%使用し「オール福島市」で仕込んだ酒「純米大吟醸 四割磨」が金賞を受賞しました。

JR福島駅西口北側にある福島県観光物産館では「全国新酒鑑評会出品酒フェア」が開かれており、鑑評会出品酒(同等酒も含む)44蔵出品、うち44銘柄の販売を予定しています。※出品酒は5月15日より順次入荷しています。

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