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実湧満彩 福島市

福島市新ロゴマークの活用について

福島市では、豊かな自然や四季折々の果物等、人を惹きつける様々な魅力をアピールするためのキャッチフレーズ・ロゴマーク等を作成し、福島市の魅力を発信しています。ロゴマークの使用にあたっては、あらかじめ申請が必要となりますが、私的使用(個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること)の内容については、使用申請は必要ありません。
詳しくはこちらからご確認のうえ、ロゴマークをダウンロードしてください。

福島市政策調整課シティセールス推進室

福島市のキャッチフレーズ「実・湧・満・彩(みわくまんさい)福島市」について

「実・湧・満・彩(みわくまんさい) 福島市」

実・・・豊富な果物や野菜などの特産物
湧・・・温泉の多さや人の温かさに触れ喜びが湧くさまを表現
満・・・満足、満腹、食材や飲食店の豊富さ
彩・・・花や景観、夜景などまちを彩る景色

人をひきつける様々な魅力を持つ福島市を、実際に体感しないとわからない魅惑満載のまちと表現し、多くの人に訪れてもらいたいとの願いが込められています。

お問い合わせ

政策調整部政策調整課シティセールス推進室
福島市五老内町3番1号
電話番号:024-525-3788
FAX番号:024-536-9828

交通情報

交通情報

東北の玄関口福島県。
その県庁所在地が福島市になります。人口約283,000人。
周囲を磐梯朝日国立公園をはじめとする、吾妻連峰の山々に囲まれた豊かな自然と歴史あふれる町です。また、飯坂・高湯・土湯の3つの温泉郷を中心に湯けむりが広がります。
全国的に有名になった春の花見山をはじめ、紅葉のすばらしいスカイラインや、果物王国ふくしまと言われているように一年中旬の果物が味わえます。
四季折々の自然の美しさと、暖かい人情、ゆったりと流れる時間を求めて、一度「ふくしま」へおいでください。

福島市観光PRキャラクター 「ももりん」

福島市の西側に広がる吾妻連峰。
その中の一つ吾妻小富士に積もった雪が、春になると段々とけていくのですが、その形がウサギの形になることから、『雪うさぎ』とか『種まきうさぎ』と呼ばれ、市民に親しまれています。
この『雪うさぎ』が現れると、福島では農作物の種をまくシーズンになります。 ももりんは、この雪うさぎを元にした観光PRキャラクターです。

「ももりん」のプロフィールはこちら

飛行機を利用してみる

飛行機を利用してみる

■福島空港利用

  • 新千歳空港(札幌)から約1時間15分
  • 伊丹空港(大阪)から約1時間10分
  • 仁川空港(ソウル)から約2時間10分(定期便運休中)
  • 浦東空港(上海)から約3時間30分(定期便運休中)

※福島空港-福島駅間はリムジンバスと新幹線で約1時間。

福島空港HPはこちら

■仙台空港利用

  • 新千歳空港(札幌)から約1時間5分
  • 小松空港から約1時間
  • 中部国際空港(名古屋)から約1時間10分
  • 伊丹空港(大阪)から約1時間10分
  • 関西空港(大阪)から約1時間20分
  • 広島空港から約1時間15分
  • 福岡空港から約1時間45分
  • 那覇空港(沖縄)から約2時間35分

※仙台空港-仙台駅―福島駅間は仙台空港アクセス線と新幹線で約1時間。高速バスで約2時間。

仙台空港HPはこちら

電車を利用してみる

飛行機を利用してみる

■東北新幹線

  • 東京から約1時間30分
  • 仙台から約25分

■山形新幹線

  • 山形から約1時間
JR東日本HPはこちら

車を利用してみる

車を利用してみる

福島市内には、福島西IC(東京寄り)と福島飯坂IC(仙台寄り)の2箇所の出口があります。

■東北自動車道

  • 浦和ICから福島西ICまで約250km
  • 仙台ICから福島飯坂ICまで約65km
NEXCO(ネクスコ)東日本HPはこちら

バスを利用してみる

■高速バス

  • 大阪から約12時間15分
  • 京都から約10時間30分
  • 名古屋から約10時間
  • 新宿から約5時間
  • 成田空港から約5時間30分
  • 仙台空港から約2時間
  • 仙台から約1時間20分
福島交通HPはこちら JRバス東北HPはこちら

タクシーを利用してみる

福島市内を観光するのにはタクシーが便利です。

福島市内のタクシー会社はこちら